HD&アルティメットソリッドウルトラマン [ウルトラマンを語る]
最近は作品レビューのみが続いておりましたが、
以前購入したフィギュアの紹介を書き忘れていました。
今回はHDウルトラマン(ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟編)と、
アルティメットソリッドウルトラマンの2つを紹介します。
トイザらスで見つけて衝動買い・・・という僕にとってお決まりの購入パターンです。
HDは食玩、アルティメットの方はガチャガチャの商品です。
アルティメットが対象年齢15歳以上というのはビックリした・・・。
なにやらスーツアクターの実データを元にして、
ボディバランスまで見事に再現されてるそうです。芸が細かい!
HDウルトラマンは箱でキャラがわかってしまうんですね。
やはり僕は初代が好きなので、初代を購入することに決定。
アルティメットはカプセルなんで、写真は撮ってないです。
開封するとこんな感じ。
左がHDのウルトラマン、右がアルティメットのレオです。
ガチャガチャのアルティメット、バラしっぷりが見事すぎるw
写真じゃよく見えませんが、ウルトラマンは八つ裂き光輪、レオはヌンチャクがついてます。
共演させるとこんな感じです。カッコイイ~!!
若干暗いのが悔やまれますが
この写真、今までのフィギュア撮影の中でもベストショットではないでしょうか?
ということでHDもアルティメットも造型に関しては文句ナシです。
スーツのシワとかまで再現されており、ポーズも渋く決まっております。
それにしてもレオヌンチャクを選ぶとはマニアックなチョイスですね~。
ちなみにアルティメット、カプセルの中に入っている紙の裏には、
レオなどの造型に携わった開米さんという方と、なんと真夏竜さんのインタビューが付いてます。
これだけでもファンは買う価値があるかもしれませんね。
で、オマケに・・・

ブニョにばらされたレオw
本日は18禁のウルトラのいとこでした。
仮面ライダー電王 第5話 『僕に釣られてみる?』 [ライダー作品レビュー]
ついに新キャラ、ウラタロス登場。
意外に引っ張ったなぁ~、もっと早く出てくるかと思った。
出だしから最強に不運な良太郎。
キック一閃で石を直撃させたあの少年、すごい脚力では?w
愛理の気を引くのに必死な尾崎と三浦のライバル2人。
いやいや・・・ここまでせんやろ。と突っ込みたくなるほどの執念がおもしろい。
さらに2人がイマジンに憑依された良太郎に振り回されまくるのがいい。
このやり取りはこれからも大いにやってほしい。
今回は子どもを襲うが、殺すまではしないイマジン。
このへんのイマジンごとの過激さの基準がよくわからんけど、
契約者の意思にそってやってるつもりなんかな?
ウラタロスにも憑依され、体がボロボロの良太郎。憑依されただけでも体に負担はあるんかな?
ウラタロスとモモタロスの関係はどうなるか?
次回を楽しみにさせてくれる、電王第5話でした。
観てから時間が経ちすぎて、記憶が乏しい・・・。
ウルトラマンメビウス 第46話『不死身のグローザム』 [ウルトラ作品レビュー]
レビュー遅れている上に順番バラバラですが、つい今しがた観た先週のメビウスから書きます。
出だしのシーン、あの空間に2人は不自然やな~。
しかし、グローザムは中ボスによく見られる、驕り高ぶったオレ様キャラがイイ。
「地球なんてオレ一人で簡単に凍らせられる」的発言もしだすし、
なら凍らせればいいのに、と思わずツッコミたくなる。皇帝に止められてるのか?
隊長他、男性隊員が全員ダウン。テッペイを風邪にさせるってのはうまく考えたな~。
人間サイズのグローザムの怪しすぎる服装、これは笑ったw
そのままの方がまだ自然なのでは?
バーニングブレイブになるも一突きにされて凍らされるメビウス。グローザム四天王最強では?
絶望するコノミの元に、颯爽と馬で山を越え登場するモロボシ・ダン、渋すぎ。
凍らされたメビウスを目の前にしても動じないところはさすが百戦錬磨のセブン。
それにしてもコノミの赤メガネは最初の企画のうちからウルトラアイと絡める予定やったのかな?
序盤でもそれらしきシーンはあったけど、それはたまたまで、
最初はメガネブームに乗っかってるだけかと思ってた。両方あるのかな?
今回の作戦『プライド・オブ・ガールズ』ベタベタでよし!
突然現れるフジサワ博士のキャラがいい。
最後の戦闘シーンはかなり興奮した。
セブンがかなりアクション見せてくれたし兄弟登場回史上最高ちゃうかな。
メビウスとセブンのダブル光線は鳥肌モノ。
さらにそれでも死なないグローザムを人間がトドメを刺す、という展開が感動を呼びますね。
うまくまとめられて、かなり楽しめました。
最後のダンのセリフが涙を誘いますね。
仲間を失った悲しみを背負いつつ、生きているんですね。辛いんだろうなぁ・・・。
獣拳戦隊ゲキレンジャー第2話 『ワキワキ!獣拳合体』 [戦隊作品レビュー]
観てからだいぶ時間が経ってしまったので、記憶が微妙なこところです。
しかしタイトル、1年間このノリでもつのだろうか?
2話にしていきなり前回の続きからのはじまり。こういうパターンは珍しいのでは?
レッドへの修行を命じられるイエロー、ブルーの2人。
シャーフーと美希のようなサブキャラの印象の濃さに比べて、
今のところ、イエローとブルーのキャラが若干薄い気がするなぁ。
3人で心、技、体って区別もかなり唐突な気がしました。
美希役の伊藤かずえさんには、1話で見られたようなアクションをもっとしてもらいたい。
アクガタの方は2話からダムを破壊って・・・・暴れすぎでしょ。
被害が甚大すぎて、日本が一年持ちそうにないw
それにしても合体でできるゲキトージャーはロボットなのか何なのか?
やはりこのへんはボウケンジャーに比べると無理やり感があるなぁ・・・。
そのかわりヌンチャクにトンファー、棒術。
さらにゲキトージャーは三節棍とわかりやすい武器が多くていいですね。
おもちゃも売れるでしょう。
巨大化後の対決にいきなり現れたハエの実況。これはワキワキw
盛り上がりがあっていいですね。
ただ、マジレンジャーの頃から思ってましたが、
ウルトラシリーズに比べると、戦隊の巨大化後の特撮はちょっと安っぽいですね。
このあたりは力の入れようや、予算が違うんかな?
ウルトラマンメビウス 第45話『デスレムのたくらみ』 [ウルトラ作品レビュー]
卒論提出・発表の影響で今週にやっと視聴できた今回。
ま、そんな言い訳はおいといて、この話は観る前からネットでの評判は微妙でした。
僕が見た感想では「う~ん、まぁしょうがないかな~。」といった感じですね。
フェニックスネスト、帰還中にいきなり大爆発の衝撃展開、さらに庶民の気の変わりっぷり、
それに加えてジャックの登場と。30分にしては明らかに詰め込みすぎな気はします。
まず郷さんは東京に何しに来ていたんだ?
そろそろ何か大事が起こることを、ウルトラ兄弟たちは予測しているんかな?
乗ってる車が渋すぎ。目立ちすぎw
それにしても今回は一般市民・・・人間とはこんなもんなんでしょうか?
移り変わりが激しすぎて怪獣以上の悪者にしか思えない・・・。
デスレムの言葉も、うなづけてしまうわ。
それにGUYSメンバーたちの通信を聞いて、改心する展開はちょい無理があったかな。
何よりも無線屋のオッサンが泣かせる・・・。一番の感動ポイントでしたね。
ジャック登場シーンは正直不満・・・。
前回のエースのときもそうやったけど、主題歌BGM流れる時間が短すぎ。
どうせ流すなら、ファンとしてはもう少し長く流してほしい。口ずさめる程度に。
あの名曲たちで俺たちは育ったしな~。あれでは逆に安く扱われている気がして・・・。
それにもう少し格闘してほしかったですね。
やはりヤプールとエースという組み合わせに比べると、少し登場自体に無理があったかなあ?
今思えば、ウルトラ兄弟登場回は2話構成にしても良かったのかもしれませんね。
ヒルカワとアヤはいきなり出番全くなしになりましたね。
ヒルカワは最終回あたりで絡んでくるんでしょうが、アヤはもう終わりかな?
30分という放送時間が、特撮ヒーロー番組のひとつの魅力と僕は思っていますが、
今回は逆にその限界を感じてしまった気がした、メビウス45話でした。
仮面ライダー電王 第4話 『鬼は外!僕はマジ』 [ライダー作品レビュー]
今回も2話構成。
自首しようと早速決意する良太郎が素晴らしい。
ここまでの決断力と良心があれば、よっぽど素晴らしい人生を送れそうなもんだが・・・。
そしていきなりイマジンにさらわれて「家でじっとしとけ!」などと言われる山越。
契約にそんな縛りがあるのか。
死ぬほどの金の基準がおもしろい。あれは金に埋もれて死ぬってことかな?
過去ではすごい良いヤツな山越。路上で泣いてるだけでは普通声かけへんかも。
そして今回も過去で暴れまくりのイマジン。
過去でトラックで運ぶ木材を燃やしたら、現在では家ごとなくなるってのがおもしろい。
ただこんな調子じゃ第4話までで相当な被害が出てるやろうなw
モモタロスを呼ばずイマジンにボコボコにされる良太郎。
とはいえかなりタフだと思ったら、公式HPによるとプラットフォームでもかなりスペックが高い。
ていうかプラットフォームって・・・かわいそうな命名w
素直に謝るモモタロス、イマジンのくせにいいヤツ過ぎる。そして今のところ強すぎる。
第1話を見る限り、良太郎が特異点とは気づいてなかったみたいやけど、
もともとモモタロスも、イマジン界では相当変わっていたやつだったんだろう。
そして暴れっぷりの割には弱い今回のイマジン。
それにしてもパートⅡダッシュはいかがなものか。そこまで引っ張らんでも。
「感心しませんね~。」とつぶやくオーナー。今のところ、そこは自分も同意。
ただ、歴史をちょっと変えただけで意味はない。
というよりも、未来から来た人間が、一人の人生いじくるってのは
自分の感覚ではかなり大罪な感じがするんやけど・・・。
このあたりの善悪についてはこの先語られるのか?
そんな電王第4話でした。次回、新たなキャラに期待です。
獣拳戦隊ゲキレンジャー 第1話『ニキニキ!激獣拳』 [戦隊作品レビュー]
なんかタイトルが忍者ハットリくんみたい・・・。
オープニングから着ぐるみのパンダがたくさん落ちてきた。なんじゃこれw
今回のレッドは野生児。マジレン・ボウケンと続けてみる限り、
レッド役っていつも性格が極端なんか?ま、それが強烈な個性か。
伊藤かずえ、こんなメインのキャラなんや。落ち着いた雰囲気がいい感じ。
ゴールデンにも出るようなこんなベテラン女優でも
なんとなく演技が大げさに見えるのは、アフレコのせいか?
悪役登場。なんかボスがホストみたい。親御さん向けなんやろうけど、
もうちょい悪いおっさんの顔してる悪役の方が個人的には好き。
ところ変わってゲキレンジャーの基地は、スポーツメーカー「スクラッチ」
美希の電話、オフィスでする内容とは思えない怪しさ。普通にみんな見るぞw
企業の中に隠された秘密組織ではないのか?それとも完全公開?
そしていきなり悪役共が街で大暴れ。初回から暴れすぎ。
雑魚がキョンシーみたいで笑える。こういうのは凄い好き。
ただ一般人に対して暴れているところを見る限り、ワルのわりに弱いなぁ・・・。
ちょっと鍛えた大人なら勝ってしまいそう。
それにしても野生児にいきなりレッドを任せるなんてマスター、ボウケンジャーも真っ青の冒険心w
ヒーローの技がいちいち覚えにくそう。ただアクションは香港風でいい。
野生児が少女に同情するあたりの動機がよくわからんけど、
展開がおもしろかったので、さほど気にならず。
敵とマスターシャーフが巨大化したところで、いきなり終了でビックリした。
初回見た感じ、ツッコミどころはいっぱいやけど、う~んどうなんでしょう?
戦隊モノは第1回はいつも期待ハズレな気がする。
幼少時のチェンジマン→フラッシュマンのときもそうやったかも。ボウケンジャーもそうやった。
これからの展開に期待な、ゲキレンジャーでした。
ウルトラマンメビウス44話 『エースの願い』 [ウルトラ作品レビュー]
題名のごとく、ウルトラマンエース祭でしたね。あの低く太い声が好きです。
今日も多くのお父さんたちが涙したことでしょう。
破壊された街に連れ去られたところから始まりましたが、
あの空間は結局何やったんやろう?ヤプールの異次元?
空間を作りながら闘ったとしらヤプールも大変やと思うけど・・・。
ヤプールに促され、ほとんど躊躇することも無く人に向かって銃を撃つヒルカワ。
ゴシップ誌の記者とはいえ、よくここまで悪役に仕立て上げたもんだ。
ヒルカワ自身の悪役度合いが例外すぎて、ミライも人間そのものには失望しなかったのでは?
ところ変わって月。今回は月と地球の2つのステージをうまく切り替えてたと思う。
めまぐるしく変わる展開に、目が離せませんでした。
北斗の声をテレパシーで聞くマリナ。内容が内容とはいえ、全く疑わないその直感が凄い。
ルナチクスが月にいるって事は月星人はまた月を追われたのか?
それとも、元々月の再建そのものがまだ完了していなかったのか?
エースをちゃんと観ていないのでそのあたりはよくわかりませんが・・・。
そしてヤプールとのメビウスの闘い。
『ウルトラマン物語』では異次元攻撃に耐える訓練を積んだタロウ。
だからその弟子のメビウスには異次元攻撃は通用してほしくなかったなぁ。
それともヤプールの攻撃力がかなりアップしたんでしょうか?
エースやアヤの励ましがあったとはいえ、ちょっとメビウスには奇跡が起こりすぎです。
話が連続している分、奇跡が連続で起こることでどんどん安っぽくなってる気がする。
今回あたりはもう少し目に見えるようなエネルギー回復などが欲しかったかな。
エースがいるならできたはず。
そして月ではエースとルナチクスの闘い。
変身シーンはオリジナルに戻っててうれしかったけど、
劇場版で変身シーンが改められる理由になったセブンのときはどっちで行くのだろう?
なんにせよ、あのエースの声に興奮。
メタリウム光線のフィニッシュも良かったし、GUYSとの共闘もよかった。
ラストには南夕子が登場。DVDでも観ましたが、星光子さん若いですね~。
それにしても全く更正の余地が見られないヒルカワ。悪い奴やな~。
来週からもヒルカワの動向が軸になりそうですね。メインキャラになってきたな・・・。
ウルトラ兄弟のオンパレード。ますます目が離せないウルトラマンメビウスです。
仮面ライダー電王 第3話『アウトロー・モモタロー』 [ライダー作品レビュー]
前回モモタロスが暴れたせいで良太郎は筋肉痛。
モモタロスが抜けても痛みが反映されてるってことは、
良太郎には元々それだけのポテンシャルがあるってことか?
今回ものび太くん並の不運っぷりな良太郎でしたね。
というより毎回事故にあっても壊れない自転車がたくまし過ぎますw
今回絡んできたヤク○さんたちも仲間が吹っ飛ばされてんのに、
あんまりビビってないところがすごい。前回までのヤカラと大違い。
それにしても主人公、アレだけの騒ぎ起こしたら指名手配モノですね。
逃げ込んだデンライナー、とにかく出てくるコーヒーの色が凄過ぎ。
オーナーの石丸さんはハマり役ですね。世界の車窓からやしね。
このオーナーはいつまで怪しいキャラのままでいくんですかね?
ライダーシリーズだけに最終回まで謎のまま、ということも十分ありえそうです。
前のイマジンはかなり残虐やったけど、今度のは金だけとって出て行くし、
別に人間に恨みは無いのか?未来を変える理由は何なんでしょう?
で、戦闘シーンでは相変わらず必殺技がパートⅡ。そろそろ次が見たい。
気になったのは最後。
良太郎が自分の意思で憑依したモモタロスを追い出したのに、
気がついたときの状況はわからないんですね。
憑依されている間は、どういう状態なんでしょうか?気になるところです。
つらつら書くだけで、結構な長さになりました。
まだまだ突っ込みどころ満載の電王ですね。次回も楽しみです。
新しい要素が立て続けに出てきて、1回観ただけではなかなか整理できませんが・・・。
メビウス 第43話『脅威のメビウスキラー』 [ウルトラ作品レビュー]
今回はいきなり極悪宇宙人4人組から登場。
デスレム、グローザムという見たことない宇宙人にヤプール・・・
そしてメフィラス星人登場!!!
いや~着ぐるみがキレイで良かった。
タロウの時の2代目は見るからに弱そうな状態でなんかかわいそうやったもんな・・・。
初代のときのあの強そうなメフィラスが今後見られそうで、期待大です。
んで皇帝は誰になるんでしょうか?『ウルトラマン物語』好きの僕はジュダ様期待ですが、
まぁ、それはないでしょうね。
劇場版で登場したジングウジ・アヤ登場。
先日DVDで見たばっかりの僕は逆に懐かしさが感じられなかったのが残念。
今回は、デートという平和な展開からいきなり怪獣が登場する急展開っぷりが、
とてもウルトラマンらしくてよかったです。
でも風船配りに化けたヤプール人間体の風貌が不審過ぎるってw
デートの間にGUYSは作戦会議。
時空波の発信源破壊に、フェニックスなんとかを使って・・・
それはなんと太陽内部のエネルギーと同じ原理の1億ボルトのイオンビーム!!
このへんの謎めいてるけど凄そうな雰囲気がたまりません
そして満を持してメビウスキラー登場!公式HPにもメビウスキラーて書いてあるのに、
ヤプールは思いっきりエースキラーって呼び出すしw
これはメビウスだけ見てる子どもにはちょっと不親切じゃないか?
そしてメビウス変身!がアヤに後ろから見られまくり。青い、青すぎるぞメビウス。
まぁ一人だけ逃がそうとする時点でバレバレやけど、
過去のウルトラ戦士はもうちょいうまく誤魔化してたような気が。
エースキラーはメビウスの技を真似しまくりで持ち味発揮してましたね。
最後は正体を知られたアヤにも励まされ、
なんと禁断のウルトラダイナマイトならぬメビウムダイナマイト(ヤプール命名)でフィニッシュ。
正直、この頃のメビウスは回復力が理不尽すぎます・・・。
そして次回へと続く展開・・・
そして来週はついにエース登場!
北斗星司と南夕子の合体変身が見られるのか?目が離せない展開になってきましたね。
こんな夜明けに長々と書いてしまいました・・・。
ここ2,3週は昭和世代には見所が多すぎて、ブログじゃ語りつくせません。
来週からも目が離せないメビウスです。






